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2003年10月30日

突発的に

本日13時、締め切りの企画書、未完成。

午前1時、出発。
メンバー、3人。
行き先、海。

午前3時半、宮古。
滞在、十数分。

午前5時半、帰着。

いま、午前10時半。
締め切り、目前。
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2003年10月29日

おわりました。

みなさんのおかげで、今年も全日程を終了することができました。
本当に、本当に、ありがとうございました。

ただ、やはり問題は尽きないわけでして、悔しさは残るわけです。
それに1年生を始め来年を作り上げていこうとする人が何人気づいているのか定かではありませんが、そこは期待することにして。

とにかく、一応、これをもって一区切りかな。

疲れました。この立場というか…。
でも、できることは尽くしたつもり。…人によっては「まだできるだろ」とか言われそうですが。今回は体力的にもキツくって、みんなががんばってるときに休ませてもらうのは本当に申し訳なかった。あと、前日、自分のすることが残りすぎてて、結局寝れなかったことを心配してくれた皆様。これまたごめんなさい。あ、でも、良くも悪くも「予定通り」だったんです。実はこれ。

なんか、順に振り返ってもとんでもない時間と長さが必要なのでとりあえずこの辺に。

来場されたみなさん、協力していただいたみなさん、
そして、ホームページを見ていただいたみなさん、
みなさんのおかげでIPU Festa 2003は大きな「彩り」を表現することができました。
ありがとうございました。
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2003年10月16日

あ、そうだ。

この時期に企画担当者にビラなりHPなりのデザインを任せるのはキツイからー
といって中身を知らない広報部が作るのも怖いしー

あ、そうだ。

広報部から企画部に「○○企画の広報担当」って感じでイベントごとに1人広報担当をつければいいのかも!
これは新発見。そうすると、企画の進行で広報的視点からもコメントできるし、その企画の中身も知れるし、中身は把握できるし…。

そうか、こういう分け方もあったんだな。

そういう人を集めてそれぞれメルマガのコメント書いたりHPのデザインを比べたり…それが広報部か。

おお、なんか感動。
これ、来年やってくれればなぁ…。

条件は人材か。広報部に今年くらい人がいたらできるはず。余裕で。
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2003年10月13日

10.13→B.D.

10月13日という日付はなかなか忘れられない日付なのです。
というのは遡ること…んー何年だ? 要はアレ、中学の頃か。

まぁ人間関係が複雑に絡み合う時期でして、当然というわけでもないが
自分も当時その中にいたわけで…。んーまぁうまく説明できないんですが
簡単に言うと、いろいろ絡み合った友情で結ばれてた友達の誕生日というかんじ。(ややこしい)
親友♀(現在も)と友達♂(過去の?)、2人の誕生日なのです。
でまぁ人間関係がいろいろあると複雑なわけでして…。

親友♀とはなんというか切っても切れない腐れ縁でして、会う度に罵りあうようなそんな変な友情なんですが、中学卒業後も全く別の進路に進むもちょくちょく仲間内で遊ぶと会うようなそんな感じで。

いまはたしか奈良にいるんだっけ?
最後まで就職悩んでたみたいだったけど…落ち着いたかな?

とにかく、ハッピーバースデー。&…いつまでもお幸せに。

P.S. 例の大切なアレ、今度バトンタッチということで。
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2003年10月12日

続き。 前のからお読みください。

懸念。
イベントの進行・運営はどこのだれが行うんでしょうか?
ビジュアルの表現の必要性などはまぁわからなくもないんですが、現場を中継するわけで中継のための現場ではないのです。仮にCATV視聴者がステージのイベントに参加するなら話は別ですが、現状はあくまで現場主義であります。
SEなりスクリーンなりを統括しようというのはクオリティ向上の面などから考えても悪くないと思います。が、それを遠隔操作して欲しくないという気持ちがあるんです。…これは自分の個人的な感性なんですが。
テレビの副調は別の部屋ですが、それはテレビだからであって、現場の様子をすべて統括する【調整室をかならず経由して外に出ている】わけです。一方大学祭のステージは、【ステージから直接ステージ前のお客さんに対して出ていく】んですよね。
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[TV]
|スタジオ(撮影ソース)|

|調整室|

|見てもらう(ONAIR)|
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こんな感じかと思います。で、つまり、CATVの出力を行う調整室とイベントの進行を支配する部分が同じというのはキツイと思うんです。

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[こんなのどう]
|イベントの運営(視聴覚効果)|

|ステージ(現場)| → | ステージ前の現場のお客様 |

|CATV調整室|

|CATVを見ているお客様|
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このイベントの運営と現場は密着していなければいけない気がするんです。
つまり、ステージ横のPAのあるところにいればいいんじゃないのかと思うんです。
で、ごらんのように出力が2系統、現場とCATVとに分かれるんですね。

#よくよく考えたら、この→は何のデータフローなのか明確ではないんですが、うまく感じ取ってください。

1.イベントのためのCATV
2.CATVのためのイベント
どちらかに絞れというのはキツイですが、やはり一般論では前者ではないでしょうか。
そこでCATVの立場はというと、実際に起こっているイベントをいかにうまく伝えるかです。そこが腕の見せ所。それがお互いを共存させるトレードオフ点なんだろうと思っています。

悩んでいます。
本件に関して意見提案苦情文句などある場合はメールにてお知らせください。
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stage rehearsal bimyou

音響。
SEとかBGとか、決まってないのに音響の解説なりをするのは難しいですな。
実際やってみて体で感じないと全く意味がないし、言葉だけで説明できる仕事じゃないと思うから。
ステージの進行が見えたという声をちらほら聞きますので、そっちの面で満足されたと言うことなら、そっちの面はまぁ意味があったのではないかと思うのですが、ちょっと音響なりの裏のリハとしては首を傾げざるを得ないですね。
とりあえず、表の方としては、今日の教訓をうまくまとめて、当日には完璧な進行表ができてくることを期待しています。進行表を見たら誰でもイベントが進行できるくらいのものを期待しています。
音響まわりではせっかく就いてもらってたのにまともに教える機会がなくってすみません。少し考え直します。

→つづく
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2003年10月07日

また直前ですが…

戯言。
えー、やるならしっかりやりましょう。
穴があるのにそのまま進むのは…且つ修正する労力がそれほどかからないにもかかわらず「変えたくない」とかの理由は考えられないし。あと論理的に、それと一般常識…というか他の企業なりのやり方や、それぞれのオブジェクトの必要性と意義をしっかり検討するチカラをぜひぜひ磨いてほしいと思うわけです。
やるならやる、やらないならやめる。そんな感じかと。
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2003年10月01日

間に合わないということになりまして…。

○まずは…
結局無理でした。
できませんでした。

○いまは…
布団で寝たいというのが本音。

○じつは…
いろいろ焦るわけです。

○ところで…
就職ガイダンスとかなんとかが8回くらい行われてるようですが、
1回も行ったことありません。
誰か、開催される日は開催されると連絡ください。本気で。
このままではやばいです。助けて。

○とにかく…
いまは遅れた分取り戻すようにがんばらないと。
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